革製品を長持ちさせる方法
1.革製品の定期的なクリーニングや保護。
→革に入り込んだ汚れを落とす。
2.革に栄養を与えて、保湿。

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レザーマスター

みなさんは、革のソファーなどを買った時、最初にどうしますか?「革だから大事にしないとね~高かったし・・」と言いつつも何もしないのではないでしょうか?


「大事にする」っていうのは、傷をつけないとか、飲み物をこぼさないとか、落書禁止令を出すとか?「大事にする」イコール「気をつける」ということでしょうか?


革のクリーニング方法



レザーマスターは革のクリーニングや保護、もっと言うと「革のアンチエイジング」を目的としています。気をつけてるだけじゃダメなんです。お肌だって、気をつけているだけじゃなく、スキンケア用品を使わないとダメですもんね。


レザーソフトクリーナーは水性のクリーナーで、革製品についたタバコの臭いやペットの臭い。ペットや小さなお子さんのオシッコの臭いなどを中和して消臭してくれます。


革製品にありがちで、一番手強い汚れは、シワ?に入り込んでしまった汚れやホコリです。これらを溶かして洗い出してくれます。それはもう見違えるほどキレイになりますよ。

革製品を保湿で長持ち

レザープロテクションクリームは、革に栄養を与えて、保湿する効果があります。革製品のメンテナンスとしては、定期的にレザーマスターのレザーソフトクリーナーで汚れを落として、その後にレザープロテクションクリームを塗る。


これで革製品の美しさが長く保たれるはずです。買ったばかりの新品革製品には、使用する前にレザープロクションを塗布することをオススメします。


日常的な汚れを防いでくれます。革製品の保護は最初が肝心なんですね。有名な家具メーカーもレザーマスターをお薦めしていると言いますから、本当に信頼のできる製品だと言えます。


レザーマスターの使い方


レザーマスターの使用方法ですが、液をつけた乾いた布で軽く革製品を拭く・・というイメージが強いですが、そうではありません。けっこう「しっかり」汚れを取るんですよ。


スポンジにレザーマスターのクリーナーをつけます。そしてスポンジを揉んで泡立たせるんです!まるで油汚れのひどいお皿を洗う時の食器洗い専用のスポンジみたいですね。


そして、その泡を革製品へ・・。
優しく円を描いていきます。描くだけじゃなく、もちろん汚れを落とします。汚れが落ちたようでしたら布で泡や汚れをふき取ります。


革製品をしっかりと乾燥させます。そして次はプロテクションクリームを塗布します。まるで車にワックスを塗布するような感じですね。

レザーマスターの効果のまとめ

革製品を長持ちさせる方法
1.革製品の定期的なクリーニングや保護。
→革に入り込んだ汚れを落とす。
2.革に栄養を与えて、保湿。

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